【損切り】20240809_ドル円_USDJPY_1分足_売り



昨晩帰宅後のトレードです。
まずは22時台の売りで、目標へぎりぎり届かず反転し、その後ぎりぎり損切りになってました。
損切り位置がタイトだった気もしますが、目標に届かず切り返した時点で一旦流れが変わっているので、仕方なかったとも思います。
今一つ嚙み合っていなかった感じのトレードになりました。
次にチャートを見ると、損切りからの崩れに対しての戻しのタイミングが来てそうでしたので再度売りを仕掛けました。
今回の目標は1:1ではなく、15分足レベルでの直近の上昇基点のネックライン、1回目の売りの時の高値と損切りになった高値で形成されたWトップに対して同割り、Pivot等の複数根拠が重なる少し手前です。
目標を1:1ではなく先の置く場合は、実際の目標より少し手前で決済することが多いです。
僕の場合はトレード時間軸の流れに沿っていれば上位足の調整でもやるスタイルなので、少し手前くらいのスタンスが合っています。
20240809_ドル円_USDJPY_1分足_買い



今回は、久しぶりのドル円ロングです。
朝6時台からチャートを観察し、完全にアップトレンドとは言えませんが、短期的には上昇だし、個人的には両方にバイアスがかかりやすい展開なので、久しぶりに反転チャートを使いながら慎重に上昇下落両面で検討していました。
朝の流れで一度下げてもおかしくないし、まずは7時の動きを見たところ、素直な買いが入ってきたので、ここは素直に受け取って、買いの1:1のセットトレードを仕掛けました。
ただ、この時間は少しスプレッドが広がるので、今回は1:1の成り行き注文です。
その後少し揉み合い、8時からようやく動きが出て無事に決済。
久しぶりの買いでしたが、今回も、自分らしいトレードが出来ました。
20240808_ドル円_USDJPY_1分足_売り


今朝のドル円ショートです。
前日深夜からの下落が一旦下げ止まり、朝6時台後半で1:1のセットトレードを仕掛けました。
7時からの動き次第では注文キャンセルの可能性もありましたが、一旦上方ブレイク直後に売り圧力がかかりましたので仕掛けは動かさず、下方売りポイント節目ブレイクで無事に決済されました。
昨日は早朝から予約していた健康診断を受けに車で30分ほどかけてクリニックに行ってきました。
が、レントゲンが調子悪いとのことで後日レントゲンだけ再訪しなくてはならないとのこと。
仕方がないことなのに、反射的に嫌な顔をしてしまった。。。
ごめんなさい。
帰宅して午後のドル円チャートを見ると10時台に結構な上昇だったことを知りました。
スマホで時々チラ見はしていたもののあまり気にしていなかったのですが、パソコンだと見え方が違うことをいつも感じます。
東京時間の流れも切り替わりはじめる14時付近には、300pipsの上昇の勢いが感じられず上げ止まりが崩れたので売りを仕掛けました。
で、この昨日のポジションは持ち越ししています。
当初はそんなつもりではなかったのですが、夕方までの流れである程度崩れてきたので、目標を先に置くことにしました。
正直、思ったよりもその後の買いが強かったし時間がかかっているのでどうなることか。
最低でも微益で終われるようにストップは移動してあるので、まぁそれならそれで。


20240806_ドル円_USDJPY_1分足_売り



今回も、ドル円ショートです。
トレードしたのは朝7時過ぎ。
昨晩は早く寝るつもりでしたが、なかなか寝付けずに遅くなってしまい、今朝起きたのは6時台。
朝の諸々ルーティンでバタバタしながらも、ドル円の7時前の崩れを売ろうかと迷いましたが、先日の瞬殺もあったので一旦7時の動きを見て、戻しが崩れる展開がありそうなら仕掛けようと思っていました。
それで、その展開になって仕掛けたのが1枚目の画像です。
今回も1:1のセットトレードで、自分らしいトレードが出来ました。






